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改定新座市建築物耐震改修促進計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月14日更新

 近年、国内でも大地震が頻発しており、いつどこで発生してもおかしくない状況です。さらに首都圏直下型地震などは、発生の切迫性が指摘され、甚大な被害が想定されています。
 このような状況の中、市は平成20年4月に「新座市建築物耐震改修促進計画」を策定し、国、県と連携しつつ、地域の実情に応じた建築物の耐震診断及び耐震改修の促進に関する施策の計画的な推進を図っておりました。
 「新座市建築物耐震改修促進計画」の計画期間は平成27年度末までとなっており、切れ目ない計画の継続が必要となることから、埼玉県の「改定埼玉県建築物耐震改修促進計画」を考慮し、平成28年4月に「改定新座市建築物耐震改修促進計画」を策定しました。

 ※改定新座市建築物耐震改修促進計画 (別ウィンドウ・PDFファイル・354KB) 
 

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