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平成30年7月豪雨に伴う災害救助のために使用する車両の取扱いについて【京都】

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月13日更新

 下記の被災地救援等に使用する車両について、市町村が発行した「災害派遣等従事車両証明書」を提示することで、対象道路を無料で通行することができます。

 災害派遣等従事車両証明書の発行を希望される方は、新座市役所本庁舎3階危機管理課窓口に下記申請書類をご提出ください。

対象期間

平成30年7月13日(金曜日)から平成30年12月31日(月曜日)まで

対象車両

  1. 自治体が災害救援のために使用する車両
  2. 災害ボランティア活動であって、被災した自治体等が要請、受入承諾したものに使用する車両 

対象道路

 以下の各高速道路株式会社が管理する有料道路

  • 東日本高速道路株式会社
  • 中日本高速道路株式会社
  • 西日本高速道路株式会社
  • 本州四国連絡高速道路株式会社
  • 首都高速道路株式会社
  • 阪神高速道路株式会社
  • 全国道路公社

申請方法

申請期間

対象期間のうち市役所開庁日(土日祝日を除く)

午前8時30分から午後5時15分まで

申請書類

対象車両1

  • 自治体等からの要請内容が分かる書類
  • 別紙2

対象車両2(ボランティア活動をする方)

 1.受入を行っているボランティアセンターへ連絡を取り、「別紙1」をFaxで送付し、受入確認を受けてください。

 参考:京都府ホームページ

     京都府社会福祉協議会ホームページ

  2.受け入れの証明を受けた「別紙1」と、「別紙2」を新座市役所危機管理課(本庁舎3階)へ提出してください。

    別紙1  災害派遣等従事車両証明書に係るボランティア活動証明書 (別ウィンドウ・Wordファイル・21KB)

         別紙2  災害派遣等従事車両証明書の申請書 (別ウィンドウ・Wordファイル・19KB)

注意事項

  • 原則、新座市内に在住又は勤務する方を対象とします。
  • 申請書に記載するルートのみ通行が可能なため、あらかじめルートを決める必要があります。
  • 被災状況によっては、通行できない区間があります。
  • ETCは利用できません。
  • ボランティア活動を行うう方はボランティア保険(天災)に加入していただく必要があります。加入については新座市社会福祉協議会へ御問い合わせください。