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H30児童扶養手当現況届(年度更新)の提出期間です

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月1日更新

 現在、児童扶養手当を受給されているかた(全部停止中のかたも含む)が平成30年8月分以降の手当を受けるには、現況届を提出する必要があります。
 現況届は、年に1度、毎年8月1日における生活状況や前年の所得額などを確認し、同年8月から翌年7月分まで引き続き受給資格を満たしているかどうかを審査するものです。現況届を提出しないと、受給資格を満たしていても8月分以降の手当を受けることはできません。受給者には郵送で通知しましたので、必要な書類をご確認のうえ、市役所こども給付課窓口までお越しください。

対象者

 平成30年7月31日現在認定されていて、次のいずれかに該当する人です。

  1. 平成30年6月30日までに新規に認定請求をした人
  2. 平成30年7月31日までに転入した人(転入までに前市区町村で児童扶養手当が認定されていた場合)

 (注) 所得制限で手当の受給が停止になっている人も対象です。

提出期間

 8月1日(水曜日)から8月31日(金曜日)まで、午前8時30分から午後5時15分まで
 ※土曜日、日曜日は除きます。ただし、8月19日(日曜日)、8月26日(日曜日)のみ休日受付を行います。
 ※時間には余裕を持ってお越しください。

受付場所

 新座市役所本庁舎 2階 こども給付課窓口
※出張所や郵送では手続ができません。必ず受給者本人がこども給付課窓口までお越しください。

そのほか

持参するもの

  1. 児童扶養手当証書 (全部停止のかたは除く) 又は、本人確認書類
  2. 一部支給停止適用除外事由届出書及び添付書類(提出が必要なかたには、現況届の通知に同封しています。)
  3. その他、手当を受けている理由や状況によって、必要となるものがあります。 

 受給者の状況によって必要な書類が異なります。詳細については、送付した「現況届の提出について」をよくお読みになり、持参してください。

 一部支給停止適用除外事由届出書について
  児童扶養手当を受給してから5年又は、手当の支給要件に該当してから7年のどちらか早いほうが経過した時に、手当額が一部支給停止(2分の1が減額)になります。
 しかし、一部支給停止適用除外事由届出書及び添付書類の提出をすることにより、手当額の減額が免除となります。
 該当するかたには現況届の通知に同封していますので、減額の免除の申請をする場合は、現況届と併せて御提出をお願いします。
 なお、期限までに提出が確認できない場合は、減額した手当を支給することになりますので、必ず期限までに提出してください。

注意事項

  • 現況届を提出しないまま2年を経過すると、受給資格がなくなります。
  • 受給者及び扶養義務者の所得審査があります。
    平成29年中の所得をまだ申告していないかたは、至急申告をお願いします。