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重度要介護高齢者手当

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年9月30日更新

重度要介護高齢者手当の見直しについて

 令和元年10月分から、制度が変更になりました。
 詳しくは 高齢者福祉サービスの見直しを行いました をご確認ください。

 

重度要介護高齢者手当

 身体上や精神上の障がいのために、日常生活に著しい支障のある高齢者に対して、重度要介護高齢者手当を支給する制度です。

 

対象者

 以下の項目全てに該当する方

1 65歳以上の方

2 要介護認定で4又は5に該当する方

3 次の施設に入所していない方

養護老人ホーム、特別養護老人ホーム、軽費老人ホーム、介護老人福祉施設(地域密着型を含む)、介護老人保健施設、介護療養型医療施設、救護施設、障がい者支援施設、国立ハンセン病療養所、法令に基づく命令による入院・入所

※ 重度心身障がい者福祉手当及び難病患者見舞金(障がい者福祉課で認定している手当)との併給はできません。

 

支給額

 住民基本台帳上の全ての世帯員の当該年度分市町村民税で判定

1 非課税  月額8,000円

2 課税    月額3,000円

※世帯内に1人でも課税者がいれば、月額3,000円の支給となります。

 

支給月

 4月末・8月末・12月末の年3回