ページの先頭です。
トップページ > 組織でさがす > 人事課 > 第2次新座市特定事業主行動計画

第2次新座市特定事業主行動計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月24日更新

 少子化が続く我が国において、次代の社会を担う子どもたちが健やかに生まれ、育てられる環境を整備するため、平成15年7月に次世代育成支援対策推進法が制定されました。

 この法律では、国が行動計画の策定指針(計画をつくるための方向性を示すもの)を定め、この指針をもとに全国の地方公共団体に地域行動計画をつくることを義務付けました。また、一般事業主(常に雇用している労働者が300人を超える事業主)※と特定事業主(国と地方公共団体の機関等)に「事業主」としての行動計画を策定することを義務付けています。

 第2次新座市特定事業主行動計画は、新座市が「事業主」として職員の子育てを職場全体として応援するために、平成17年4月に策定した第1次計画に引き続いて定めたものです。

 ※平成23年4月1日から100人になりました。
 第2次新座市特定事業主行動計画(別ウィンドウ・PDF形式 698kb)

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)