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新座市職員定数適正化計画(見直し)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年1月5日更新

新座市職員定数適正化計画(見直し)を策定しました

本市では、平成11年度から平成25年度までを計画期間とする「職員定数削減計画」に基づき、4回の見直しを行い、5次にわたって職員定数の削減に取り組んできました。

その後、複雑・多様化した市民ニーズや権限移譲による業務量の増加などに弾力的に対応するため、平成26年2月に平成26年度から平成32年度までを計画期間とする「職員定数適正化計画」を策定し、「削減」ありきではなく、業務量に見合った「適正」な職員定数を確保することとしました。

職員の確保に当たっては、計画で定めた職員定数に沿って計画的に進めてきましたが、少子高齢化の進行や社会経済情勢の変化に伴い、市の業務が複雑化、多様化し、業務量が増加傾向にあるなど、現在の業務量と計画上の職員数が合致していない状況も見受けられます。

また、国が進める働き方改革の一環として、職員のワーク・ライフ・バランスの実現に向けて超過勤務の削減にも取り組んでいく必要があります。

そこで、この度、現在の業務量を改めて把握し、現状に合致した計画とするため、平成30年度から平成32年度までの3年間について、職員定数適正化計画の見直しを行いました。

詳細については下記のファイルからご確認ください。

新座市職員定数適正化計画(見直し) (別ウィンドウ・PDFファイル・510KB)

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