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配偶者の扶養に入ったとき・扶養から外れたとき《国民年金の届出》

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年11月1日更新

配偶者の扶養に入ったとき

 配偶者(第2号被保険者)の扶養に入ったときは、第3号被保険者の手続が必要です。 

  ※配偶者が国民年金の第1号被保険者のときは、第3号被保険者には該当しません。

届出先

配偶者の勤務先 

手続に必要な書類

  • 年金手帳等 ※届出先にお問い合わせください。

配偶者の扶養から外れたとき

 離婚、所得の増加等により、配偶者(第2号被保険者)の扶養から外れたときは、第1号被保険者への変更手続が必要です。

届出先

市役所本庁舎1階国民年金係窓口 

手続に必要な書類

  • 年金手帳または基礎年金番号がわかる書類
  • 認印
  • 扶養から外れた日付が確認できる書類

補足(国民年金の種類)

  • 第1号被保険者/自営業者や学生など
  • 第2号被保険者/会社員、公務員(厚生年金や共済組合に加入している方)
  • 第3号被保険者/厚生年金や共済組合加入者(第2号被保険者)に扶養されている20歳以上60歳未満の配偶者
  • 任意加入被保険者/上記以外で希望して国民年金に加入した方