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保健・医療に関するよくある質問

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月24日更新

Q1.自宅近くの病院を知りたいのですが。

A1.お答えします

 新座市内の病院、診療所、歯科診療所の住所、電話番号などについては、ホームページに掲載されていますのでご利用ください。
 また、県内の病院については埼玉県のホームページに掲載されています。

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Q2.新座市のがん検診は誰でも受けられますか。

A2.お答えします

 新座市では、30歳以上の市民の方を対象に、胃がん・肺がん・大腸がん検診を、55歳以上の男性の方を対象に前立腺がん検診を、30歳以上の女性の方を対象に乳がん検診を、また20歳以上の女性の方を対象に子宮がん検診を実施しています。加入している健康保険に関わらず、対象年齢の全ての市民の方が受診できます。
 がん検診については、【各種(健診)検診】のページで詳しくご案内しています。

Q3.予防接種を実施している医療機関を知りたいのですが。

A3.お答えします

 予防接種実施医療機関については、健康カレンダー、市ホームページに掲載されていますのでご利用ください。

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Q4.女性の健診は妊娠していても受けられますか。

A4.お答えします

 骨密度の測定のためレントゲンを撮りますので、妊娠中もしくは妊娠の疑いがある場合、お受けいただけません。
 女性の成人歯科検診は受診可です。

Q5.健康づくりのための教室や料理教室に参加したいのですが。

A5.お答えします

 一日健康教室、ニコ筋半日教室などで食事(調理実習)や運動について学ぶことができます。また、食生活改善推進員協議会が開催する料理講習会などもあります。

Q6.離乳食のレシピがほしい。離乳食の作り方を知りたい。

A6.お答えします

 保健センターで開催される「育児学級」で、赤ちゃんの栄養の話と離乳食の調理実習があります。また、3、4か月児健診、9、10か月児健診、乳幼児相談日などでも栄養士が個別に相談をお受けしています。

Q7.妊娠の届出には何が必要ですか。

A7.お答えします

必要なもの

 特にありませんが、妊娠届出書に以下のことを記載していただきますので記入事項を確認してください。
 名前、住所、生年月日、年齢のほかに、出産予定日(または妊娠週数)、妊娠回数、健診医療機関名(医師名、助産師名)など

申請者

 本人またはその家族

申請場所

 保健センター、こども支援課
※妊娠された場合、住民票のある市区町村で妊娠の届け出をしていただきます。その際、母子健康手帳と妊婦健康診査助成券を交付いたします。初めての妊娠の方、転入された方は、母子保健サービスを説明させていただきますので、保健センターへお越しください。 

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Q8.妊婦健康診査助成券はどこの病院でも使えますか。

A8.お答えします

  1. 委託契約している医療機関の場合は、妊婦一般健康診査助成券などが使用できます。
    ※契約医療機関は保健センターにお問い合わせください。
  2. 埼玉県と委託契約していない医療機関の場合は、一旦窓口で健診費用をお支払いください。必要書類を揃えて申請していただきますと自己負担分(上限あり)が助成されますhttp://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/31/ninnkenjyoseikin.html