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予防接種の「間隔」と「心構え」

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月1日更新

生ワクチン(麻しん、風しん、麻しん風しん混合、BCG、水痘、おたふくかぜ、ロタウイルス)

27日(4週)間以上あける

不活化ワクチン(四種混合、二種混合、日本脳炎、不活化ポリオ、インフルエンザ、B型肝炎、ヒブワクチン、肺炎球菌ワクチン、HPV(子宮頸がん予防ワクチン))

6日(1週)間以上あける。

対象年齢及び接種間隔を守って接種してください

保健センターで配布の冊子「予防接種と子どもの健康」をよく読んで、予防接種の必要性や副反応について理解し、分からないことがあれば、保健センター又は、かかりつけ医にご相談ください。

  1. 接種当日は必ず保護者が同伴し、子どもの健康状態を詳しく医師に話してください。
  2. 母子健康手帳、筆記用具、体温計を必ずお持ちください。
  3. 体温測定は接種会場で行ってください。
  4. 風邪をひいたり体調の悪いときは、無理をさせずに次の機会にしましょう。