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建設リサイクルデータ統合システム(CREDAS)の廃止に伴う建設副産物情報交換システム(COBRIS)への移行について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月6日更新

CREDAS(クレダス)の廃止について

 埼玉県内で発注される公共工事においては、「建設副産物の手引き」に基づき、 CREDAS(クレダス) 又は COBRIS(コブリス) により「再生資源利用計画(実施)書」及び「再生資源利用促進計画(実施)書」を作成していましたが、平成30年3月31日をもって CREDAS が廃止となりました。

 このため、今後(平成30年6月1日以降に完成する工事)は、COBRIS により入力するようお願いいたします。

 ※ COBRISで入力する工事は、発注者(工事所管課)への当該書類に係るデータの提出は不要となります。

 

COBRIS(コブリス)について

 従来のCREDASは、システムをダウンロードして利用するものでしたが、COBRISではシステムにログインしてオンラインでの利用(有料)になります。
 COBRIS にログインするには、システムの管理及び運営を行っている「建設副産物情報センター」に、システム利用申請が必要です。
 詳細は「建設副産物情報センター」のホームページを御覧ください。

建設副産物情報センターホームページ http://www.recycle.jacic.or.jp/ 

 

問合せについて

 「再生資源利用計画(実施)書」及び「再生資源利用促進計画(実施)書」の提出に関しては、工事所管課へお問合せください。