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原爆死没者の慰霊並びに平和祈念の黙とうについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月30日更新

 今から73年前の昭和20年8月6日に広島市に、同月9日に長崎市に原子爆弾が投下されました。被爆73周年を迎えるに当たり、広島市、長崎市では、原爆投下日に原爆死没者の慰霊並びに平和祈念の式典が行われ、原爆が投下された時刻に、原爆死没者の冥福と世界恒久平和の実現を祈念するため、1分間の黙とうが捧げられます。
 また、8月15日は、先の大戦において亡くなられた方々を追悼し、平和を祈念する「戦没者を追悼し平和を祈念する日」です。
 新座市では、原爆死没者の冥福と世界恒久平和の実現を祈念するため、下記の日時に1分間の黙とうを捧げます。
 市民の皆様におかれましても、それぞれの家庭や職場において、黙とうをお願いします。

 

黙とう日時

広島 平成30年8月6日(月曜日) 午前8時15分

長崎 平成30年8月9日(木曜日) 午前11時2分

戦没者を追悼し平和を祈念する日 平成30年8月15日(水曜日) 正午