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【東京2020公認プログラム】福祉フェスティバルで「ボッチャ体験」&「オリンピック・パラリンピックPRブース」を出展しました!

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月7日更新

6月2日(日曜日)に開催された「新座市福祉フェスティバル」において、「ボッチャ体験」と「オリンピック・パラリンピックPRブース」を出展しました!

アンバサダーの様子サイタマプライドアンバサダー認定証の表面

PRブースでは、恒例になっている「SAITAMA PRIDE アンバサダー」の認証を行いました。たくさんの市民の皆さまにご参加いただき、県内で行われる競技(射撃、サッカー、バスケットボール、ゴルフ)を広く知っていただきました。

PRブースでクイズを行っている様子

今回初めて実施したオリンピック・パラリンピッククイズでは、全問正解を目指して、みなさん一生懸命考えてくれました。

シールアンケートの結果

シールアンケートでは、「新座市が射撃の競技会場であること」と「新座市がブラジルの事前キャンプ地・ホストタウンであること」を知っているかをお聞きし、200名以上の方にお答えいただきました。

以前より認知度が上がり、「学校にあるのぼり旗で知った」「5月にブラジル選手団が事前キャンプに来たことで知った」と言ってくださる市民の方もいらっしゃいました。

ボッチャ体験の様子

栄公民館内では、パラ競技体験として、手球を投げて的玉の近さで得点を競い合う「ボッチャ」体験を実施しました。

たくさんの方にご参加いただき、パラ競技を身近に感じていただくことができました。