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【記者発表資料】庁舎内BGMを試験導入しています

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月7日更新

日時

平成30年2月1日(木曜日)~

場所

本庁舎内

主催・関係者

新座市

内容(事業内容など)

 平成30年2月1日(木曜日)から、来庁者へのおもてなし(リラックス効果)や職員のストレス軽減及び作業効率の向上を目的として、多くの市民が来庁する本庁舎1Fフロアにおいて、株式会社USENのサービスを活用した庁舎内BGMを試験的に導入しました。
 2月6日(火曜日)からは、本庁舎の全てのフロアまで実施エリアを拡大しています。今後、市民及び職員の意見を参考に、適正な運用方法を検討し、本格導入に向けて準備を進めていきます。
 なお、音楽については、原則クラシックやヒーリングミュージックを選定し、試験導入していますが、今後、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、本市がブラジルのホストタウンであることを周知するため、ブラジル音楽であるボサノヴァやサンバを流すなど、選曲について工夫していきます。

目的・趣旨

 来庁者へのおもてなし(リラックス効果)や職員のストレス軽減及び作業効率の向上(市民の方が少しでも心地よく待ち時間を過ごしていただくことや、職場の環境を改善することを目的としている)

経緯・経過

 本市が推進している仕事の見直しプロジェクトにおいて、職場環境の改善を目的として、庁舎内BGMの導入について調査・研究し、試験導入に至ったもの。

費用

 85,968円(平成29年度分)

連絡先

管財契約課(☎048‐477‐3152)