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【記者発表資料】新座市国際交流員グスタヴォ・ラモスさんが学校訪問授業を行います!@東野小学校

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月2日更新

日時

令和2年9月15日(火曜日)午前9時35分~10時20分

場所

新座市立東野小学校(金澤 勇一(かなざわ ゆういち)校長)

主催関係者

新座市

内容

新座市国際交流員(ブラジル人)のグスタヴォ・ラモスさんが、小学校を訪問してブラジルに関する授業を行います。※市オリンピック・パラリンピック推進室職員同行

 

対象:東野小学校 6年(3クラス+特別支援学級)119人

時間:2校時 9時35分~10時20分

場所:体育館

内容:新座市とオリンピック・パラリンピックの関係、ブラジルやポルトガル語に関する授業

目的 経緯

~市の取組~

 新座市及び立教学院新座キャンパスは、東京2020オリンピックにおいてブラジルオリンピック選手団の事前トレーニングキャンプ地になっています。あわせて、新座市は平成28年12月9日にブラジルを相手国としたホストタウンに登録され、ホストタウンの取組を推進しています。

 また、東京2020大会を契機とした次世代のレガシー創出のため、小・中学校でオリンピック・パラリンピック教育を推進しています。

 

~国際交流員 グスタヴォ・ラモスさん~

 ホストタウンの取組を推進するため、平成31年4月15日から国際交流員(ブラジル)としてグスタヴォ・ラモスさんを任用し、ブラジル選手団の通訳や市民にブラジルへの理解を深めていただくための講座などを行っています。

また、市のオリンピック・パラリンピックに向けた取組を英語とポルトガル語に訳して発信しています。

 

~国際交流員による学校訪問について(申込制)~

 国際交流員及び市職員が市内小・中学校を訪問し、東京2020大会やブラジルに関する授業を実施し、異文化理解教育、オリンピック・パラリンピック教育の取組を推進します。

 令和元年度は6校で実施しました(全て小学校)。

効果

ブラジル講座を通して、東京2020大会を契機とした異文化理解を学びます。

連絡先     

オリンピック・パラリンピック推進室 電話 048-424-4687

特記事項

  1. 取材にお越しいただける場合は、お手数をお掛けしますが、オリンピック・パラリンピック推進室まで御連絡の上、社名及びお越しになる人数、車の利用の有無をお知らせください。

  2. 感染症対策のため、マスクの着用及び手指の消毒をお願いします。