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9歳未満で小児弱視の治療用眼鏡などを購入したときの給付

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年11月1日更新

 9歳未満の方が小児弱視の治療用眼鏡などを購入したとき、かかった費用について国保連合会が審査し、決定した額を自己負担の割合の区分により被保険者が負担し、残りを国保が支給します。

給付の種類

療養費

給付に必要なもの

  • 眼鏡などを必要とした医師の証明書
  • 領収明細書
  • 検査結果
  • 印鑑
  • 預金通帳

注意事項

費用を支払った日の翌日から2年を経過すると時効となり支給されませんのでご注意ください。

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