ページの先頭です。
トップページ > 分類でさがす > 福祉・医療 > 保険 > 国民健康保険 > 国民健康保険の給付 > やむを得ない事情で保険証を使わずに医師にかかったときの給付
申請が必要な療養費の手続について
高額療養費の手続について
その他の給付の手続について
保険給付の注意点

やむを得ない事情で保険証を使わずに医師にかかったときの給付

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年11月1日更新

 やむを得ない事情で保険証を使わずに医師にかかったときは、費用について国保連合会が審査し、やむを得ない事情であることを認めた場合、決定した額を自己負担の割合の区分により一部を国民健康保険被保険者が負担し、残りを国民健康保険が支給します。

給付の種類

療養費

給付に必要なもの

  • 領収書(※郵送申請の場合は、領収書のコピーを添付してください。)
  • 診療報酬内容明細書(医療については傷病名、調剤については処方した医療機関名のあるもの)
  • 印鑑
  • 預金通帳

支給申請書

  • 療養費支給申請書 (PDFファイル)記入例 (PDFファイル)(※この申請書を使用して郵送で申請を希望する場合は、事前に国保年金課国民健康保険係(TEL048‐477-1119(直通))までご連絡をお願いします。郵送した申請書類等に不備があった場合は、ご連絡をする場合がありますのでご注意ください。)

注意事項

費用を支払った日の翌日から2年を経過すると時効となり支給されませんのでご注意ください。

このページと関連のあるページ

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)