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移動困難な重病人の移送に費用がかかったときの給付

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年11月1日更新

 医師の指示でやむを得ず緊急に重病人の入院や転院などの移送を要したとき、かかった費用について国保連合会が審査し、認められた金額により支給します。

給付の種類

 移送費

給付に必要なもの

  • 移送を必要とする医師の意見書
  • 領収書(移送区間・距離の分かるもの)
  • 印鑑
  • 預金通帳

注意事項

 費用を支払った日の翌日から2年を経過すると時効となり支給されませんのでご注意ください。

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