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生涯学習センターギャラリー芸術展「パラスポーツ写真展~東京2020大会に向けて~」を開催しました!

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月12日更新

東京2020参画プログラムの公認プログラムです。

生涯学習センターギャラリー芸術展 「パラスポーツ写真展~東京2020大会に向けて~」を開催しました!
(オリンピックパラリンピック推進室/生涯学習センター共催)

日程 12月4日(火曜日)から10日(月曜日)まで

場所 にいざほっとぷらざ3階 ギャラリー1・2

来場者 284名

 

写真展の様子です。

『パラスポーツ写真展~東京2020大会に向けて~』の内容

写真展では、ライフワークとして障がい者スポーツを撮り続け、NHK総合テレビにおいてコメンテーターも務める、写真家の清水 一二(しみず かずじ)さんの作品を始め、オリンピック・パラリンピックに関する写真を多数展示しました。

写真展の様子です。 
▲写真の展示の様子。「知ることが力になる」とは、まずはパラリンピックを知っていただくことが、多様性や共生社会について考える第一歩というメッセージです。

 

写真展の様子です。  写真展の様子です。
▲写真の展示の様子。躍動感あふれる写真に、多くの方が見入っていました。

ご来場いただいた方のアンケートでは、「写真の迫力が素晴らしい」、「力強い写真に感動しました」、「パラリンピックを身近に感じることができた」などの、お声をいただきました。

今後も市では、東京2020大会の気運を盛り上げるとともに、パラスポーツを通じて心のバリアフリーや共生社会を進めるきっかけ作りとなるイベントを積極的に行っていきます。