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東京2020オリンピック聖火リレートーチを展示しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年12月1日更新

新座市に聖火リレートーチがやってきた!

2020年11月25日(水曜日)午前8時30分から午後3時まで、新座市役所本庁舎1階ロビーで、東京2020オリンピック聖火リレートーチの展示を行いました。

これは、埼玉県が東京2020大会の気運醸成を目的に実施している巡回展示の一環として行ったもので、東京2020オリンピック聖火リレートーチ(実物)が県内の58市町を巡っています。

聖火リレートーチ

1964年の東京オリンピック聖火リレーでは、10月6日に群馬県から上里村(現上里町)で聖火を引き継ぎ、埼玉県内のリレーがスタートしました。

今回の巡回展示は、これにちなんで、2020年10月6日に上里町からスタートしています。

 

展示の様子

新座市での展示当日は、小雨降る少し寒い日となりましたが、543名の方にご来場いただき、実際に使用されるトーチを間近で見ていただく貴重な機会となりました。

また、トーチを上から見ることで、「桜ゴールド」と呼ばれる美しい輝きを堪能することができ、東京2020オリンピック聖火リレーへの期待が膨らむ1日となりました。

県旗に記入する市長

 今回の巡回展示では、展示する市町の長が、大会への思いを県旗に寄せ書きしています。
 本市の並木市長は、東京2020大会に向けた市オリジナルのキャッチフレーズ「新座で結ぼう 世界の絆」を寄せ書きしました。

多くの市民が来庁

トーチを上から見る市民

 多くの方に、トーチの美しい輝きを堪能していただきました。

ゾウキリンとトーチ

 ゾウキリンも聖火リレーを盛り上げます!

 

東京2020大会では、新座市で射撃競技が開催され、聖火リレーが会場周辺を通過します!

新座市から大会を盛り上げていきましょう!  

市長、副市長、教育長と県旗

職員も聖火リレーを盛り上げます

新座市の聖火リレーについては、こちらのURLからご覧ください。
https://www.city.niiza.lg.jp/site/tokyo2020xniiza-oly-para/tokyo2020seikarelay.html