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新座市自治憲章条例

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月1日更新

 新座市自治憲章条例は、市民の権利や責務、議会及び市の責務を始め、市の理念や、市民の皆さんが市政に参画・協働していくために市が行うべきこと、市政運営を進めるために必要な基本的事項などについて定めており、これらを普遍的なものとして保障することを目的として、平成18年11月1日に施行しました。 

  本市では、環境、防犯、防災、観光をはじめ、様々な分野や形態で、多くのボランティア団体に市政の一翼を担っていただいているところです。
 また、本市の町内会加入率は、東京近郊にありながらも高い水準を維持しており、町内会ごとの活発な活動により地域のふれあいを通じたコミュニティの輪が広がっております。

 今後も「住んでみたい ずっと住み続けたい 魅力ある快適みらい都市」を目指した取組を進めてまいりますので、引き続き市民の皆さんのご協力をお願いします。

新座市自治憲章条例

条例施行後の市民参画に向けた取組

  • 地域デビューセミナーの開催
  • 庁議(市政運営の基本方針などを審議する場)の公開
  • 幹部連絡会議(市幹部が情報や意見交換を行う場)の公開
  • 市民との協働による市主催イベントの開催 など

市議会

  • 市議会一般質問における一問一答方式の導入
  • 休日議会、議場コンサートの開催 など

条例の啓発用スライドを作成しました

 条例の更なる普及啓発を図るため、立教大学コミュニティ福祉学部コミュニティ政策学科の学生6名との協働で啓発用スライドを作成しました。

スライドを視聴する

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