ページの先頭です。
トップページ > 分類でさがす > 市政情報・観光 > 市の概要 > 市の組織と業務案内 > 新庁舎建設準備室と福祉・子育て給付金室を設置しました

新庁舎建設準備室と福祉・子育て給付金室を設置しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年2月1日更新
平成26年2月1日付けで、新たな組織を設置しました。

新庁舎建設準備室

 新座市役所本庁舎は、平成23年度に実施した耐震診断で、震度6強から震度7程度の規模の地震に対し、倒壊又は崩壊する危険性があることが判明しました。

 これを受け、本庁舎の耐震化整備方法について検討を行った結果、庁舎に求められる機能・性能の確保や市民の皆さんの利便性、費用対効果などを総合的に判断し、新庁舎の建設を行うことを決定しました。

 新庁舎の建設は、大規模な事業となることから、円滑な建設に向けた準備を行うため、新庁舎建設準備室を新たに設置しました。

 新庁舎建設準備室のページはこちら

福祉・子育て給付金室

 平成26年4月から消費税率が8%に引き上げられますが、所得の低い方への負担の影響を考慮して、暫定的・臨時的な措置として臨時福祉給付金が支給されます。

 また、子育て世帯の方に対しても、消費税率の引上げによる影響を考慮し、臨時的な給付措置として子育て世帯臨時特例給付金が支給されます。

 そこで、臨時福祉給付金及び子育て世帯臨時特例給付金の給付事業を円滑に行うため、福祉・子育て給付金室を新たに設置しました。

 福祉・子育て給付金室のページはこちら