本文
令和8年1月30日(金曜日)
午後1時25分から午後1時45分まで
新座市保健センター 歯科指導室
赤川会長
加藤副会長
本橋副会長
高橋委員
有賀委員
保健センター所長 高橋
健康計画係長 伊東
健康計画係主任 柊澤
1 開会
2 会長挨拶
3 議題
(1) 啓発品の作成について
(2) 令和7年度献血状況について
(3) その他
4 閉会
啓発品作成状況
啓発品候補
新座市献血実績
新座市献血推進協議会役員名簿
新座市献血推進協議会会則
公開
(傍聴者0人)
埼玉県赤十字血液センターの石原氏に同席いただく。
午後1時25分開会
平成11年度以降に作成した啓発品について事務局から説明し、令和7年度啓発品についてはボールペンの作成を事務局案として提案した。
委員:エコバックが候補にあるが、材質によっては耐久性が低いものがある。
委員:エコバックは既に持っている方が多く、啓発品としてあまりよくないのではないか。
委員:ボールペンでよいのではないか。
結論 ボールペンを作成することとする。
事務局から、新座市献血実績に基づき報告した。
委員:近年の献血の受付人数の上下はどうか。
赤十字:新座市は今年は少し多めの人数となっているが、別段今までと異なる傾向はないと思われる。
委員:土曜日や日曜日にも献血を実施できないか。
赤十字:土休日は、平日よりも多くの受付が想定される場所を選定している。また、土休日は多くの場所で献血を実施しているため、バスの配車の関係もあり、現状では難しい。
委員:献血推進協議会への町内会からの新規加入について、保健センターから何らかの働きかけをしているか。
事務局:現在のところ、そういった働きかけは行っていない。
委員:町内会にこういった取組を行っていることをアピールしてほしい。献血バスの配車の余裕はあるか。
赤十字:バスの配車自体は問題ないが、ある程度の受付が想定される場所を見つける必要があるので、その面では難しいかもしれない。
委員:新しい町内会が入った場合、補助金はどうか。
事務局:すぐに補助金の引き上げを行うことは難しいと思われる。
特になし。
午後1時45分閉会