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新座市立小・中学校の望ましい学習環境に関するアンケート調査の実施について
新座市立小・中学校適正配置等基本方針策定に向けた取り組みとして、新座市立小・中学校の望ましい学習環境に関するアンケート調査を実施します
アンケート調査の目的
(1) 現状と課題及び方針策定に向けた取組の周知を図ること
少子化に伴う児童生徒数の減少、教育環境の変化、施設の老朽化等による学校施設を取り巻く現状と課題への対応が必要であることについて認識を共有するものです。
また、本市の現状や抱えている課題及び学校適正配置等基本方針策定に関する取組について周知を図ります。
さらに、新座市立学校の望ましい学校環境の整備に向けた取り組みに関して興味を持っていただくことを目的とします。
(2) 基本方針策定に関する議論を補強する基礎資料とします
アンケートの結果を新座市立学校の望ましい学習環境の整備に向けた適正配置等基本方針策定に関する議論を補強するための基礎資料とします。
また、潜在的なニーズや学校現場における意見を客観的なデータとして収集することで、本市の学校と教育が果たす役割、機能、環境等について、何が求められているのか等を把握するものです。
少子化に伴う児童生徒数の減少、教育環境の変化、施設の老朽化等による学校施設を取り巻く現状と課題への対応が必要であることについて認識を共有するものです。
また、本市の現状や抱えている課題及び学校適正配置等基本方針策定に関する取組について周知を図ります。
さらに、新座市立学校の望ましい学校環境の整備に向けた取り組みに関して興味を持っていただくことを目的とします。
(2) 基本方針策定に関する議論を補強する基礎資料とします
アンケートの結果を新座市立学校の望ましい学習環境の整備に向けた適正配置等基本方針策定に関する議論を補強するための基礎資料とします。
また、潜在的なニーズや学校現場における意見を客観的なデータとして収集することで、本市の学校と教育が果たす役割、機能、環境等について、何が求められているのか等を把握するものです。
調査対象
市民の方(令和8年4月1日時点で15歳以上の方)
※(市立小・中学校の保護者、教職員、学校運営協議会、児童・生徒、未就学児保護者(公立保育園及び幼稚園))の皆様については個別に依頼しています。
※(市立小・中学校の保護者、教職員、学校運営協議会、児童・生徒、未就学児保護者(公立保育園及び幼稚園))の皆様については個別に依頼しています。
アンケート回答期間
令和8年9月1日(火曜日)から24日(木曜日)まで
アンケート回答方法
下記のリンクからGoogleフォームにより回答してください
紙の調査票による回答を希望される場合は各公民館、コミュニティセンターに用紙を設置していますのでそちらをご利用ください。
(紙調査票設置施設:市役所第二庁舎3階(教育総務課)中央公民館、野火止公民館(ふるさと新座館)、栄公民館、栗原公民館、畑中公民館、大和田公民館、東北コミュニティーセンター、西堀新堀コミュニティセンター)
(紙調査票設置施設:市役所第二庁舎3階(教育総務課)中央公民館、野火止公民館(ふるさと新座館)、栄公民館、栗原公民館、畑中公民館、大和田公民館、東北コミュニティーセンター、西堀新堀コミュニティセンター)



















