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一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入が2027年末までに禁止になります

ページID:0175588 更新日:2026年6月1日更新 印刷ページ表示

 

​一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入は2027年までに廃止されます

2023年11月の「水銀に関する水俣条約 第5回締約国会議」において、一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入を2027年までに段階的に廃止することが決定されました。

※既に使用している製品の継続使用、廃止日までに製造された製品(在庫)の売り買い及びその使用が禁止されるものではありません。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。

環境省「一般照明用の蛍光ランプの規制」

LED照明への切り替えにはご注意ください

現在使用されている照明器具をそのまま使用して蛍光灯(ランプ)をLEDランプに交換する場合は、その組み合わせが適切でない場合に発煙や火災など重大な事故につながる恐れがあります。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。

一般社団法人 日本照明工業会「蛍光ランプから直管・環形LEDランプへの交換にはご注意が必要です」

LED照明灯の設置費の一部を補助します

新座市では、LED照明灯を設置する個人に補助金を交付します。
申請書の提出期間は令和8年6月1日(月)から令和9年3月31日(水)までとなりますが、
予算の上限に達した時点で、期間中であっても受付を終了します。
詳細につきましては、下記ページをご覧ください。

【6月1日(月)受付開始】令和8年度新座市LED照明灯設置費補助金

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