ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし > 健康・医療 > 予防接種 > HPV(子宮頸がん予防)ワクチン任意接種費用の助成について

本文

HPV(子宮頸がん予防)ワクチン任意接種費用の助成について

ページID:0130759 更新日:2023年7月27日更新 印刷ページ表示

HPV(子宮頸がん予防)ワクチンの積極的勧奨が差し控えられている間に定期接種を受けることができず、定期接種対象年齢を過ぎてからHPVワクチン任意接種を受けた方に、接種に要した費用を助成します。

※令和7年3月31日までが申請期限となります。

対象者

次のすべてに該当する方が対象になります

  1. 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた女性であること
  2. 令和4年4月1日時点で新座市に住民票があること(4月2日以降に転出している方も対象となります)
  3. 定期接種対象年齢(小学6年から高校1年)の間に3回接種が完了していないこと
  4. 定期接種対象年齢を過ぎてから令和4年3月31日までに任意接種を受け、その費用を自己負担していること
  5. 接種したワクチンがシルガード(9価ワクチン)、サーバリックス(2価ワクチン)またはガーダシル(4価ワクチン)であること(シルガード(9価ワクチン)も助成対象になりました)

※令和4年4月1日時点で新座市に住民票がない方は、令和4年4月1日時点で住民票のあった自治体にお問合せください。

申請に必要な書類

必要書類一覧
提出書類 概要 提出
接種費助成金交付申請書兼請求書 (別ウィンドウ・PDFファイル・275KB) 市が定める書類 必須
接種記録が確認できる書類
(右の中からいずれか1つ)
母子健康手帳「予防接種の記録」欄の写し 必須
予診票の写し
助成金申請用証明書 (別ウィンドウ・PDFファイル・204KB) (市が定める書類)※1
接種費用の支払いを証明する書類(サーバリックス、ガーダシルのみ) 領収書、診療明細書等(原本) なくても可※2

旧姓が分かる書類
(右の中からいずれか1つ)

戸籍抄本 なくても可※3
旧姓が併記された住民票
旧姓が併記された運転免許証
旧姓が併記されたマイナンバーカード

※1 母子健康手帳または予診票の写しを紛失等の理由で添付できない場合は、助成金申請用証明書を医療機関に記入してもらってください。なお、証明書発行の際に文書料が必要となる場合がありますが、発行に係る文書料は助成の対象外です。

※2 シルガード9を接種した場合、若しくは接種費用や接種したワクチンの種類が分かる領収書、診療明細等を添付できない場合は省略可能です。ただし、その場合は一律新座市が定める金額を助成します。

※3 接種時点の姓と申請時点の姓が異なる場合は、旧姓がわかる書類を添付してください。

Adobe Reader
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)