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妊婦健康診査助成券が使えない病院に受診した場合

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年6月12日更新

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、郵送での手続きが可能です。

 申請受付は、現在予定どおり行っていますが、感染拡大防止のため、郵送での手続きも可能です。体調を第一に考え、無理のない範囲でお越しください。

ご本人、ご家族も含め、来所前に症状(風邪の症状、37.5℃以上の発熱、強いだるさ、息苦しさ)の有無を確認し、症状がある方の来所はお控えください。

 

 新座市妊婦健康診査助成金制度について

委託医療機関及び委託助産院以外で、妊婦健康診査を受診した方の自己負担額を助成する制度があります。

申請期間

 母子健康手帳交付日以降で健診日より1年以内

必要書類

 (1)  新座市妊婦健康診査助成金交付申請書兼請求書 (別ウィンドウ・PDFファイル・104KB)

    記入例 (別ウィンドウ・PDFファイル・76KB)

 (2) 未使用の妊婦健康診査助成券

 (3) 領収書の原本

 (4) 検査結果

 (5) 母子健康手帳の写し(表紙、出生届出済証明、妊娠中の経過、検査の記録のページ)

 (6) 妊婦健康診査受診者の振込先の銀行口座が分かるもの(通帳の写し等)

  (7) 印鑑

 

 ※郵送をご希望の場合

 (1)にご記入の上、(2)、(3)、(4)、(5)と併せて保健センターまでお送りください。

 郵送申請用の妊婦健診助成金申請書類チェックリストと記入例をご参照ください。

 妊婦健診助成金申請書類チェックリスト (別ウィンドウ・PDFファイル・143KB)

申請場所

 保健センター

注意事項

・ 受診日に、新座市に住民登録がある方が対象です。

・ 申請はなるべく一括で申請してください。書類審査を経て助成の可否が決定します。

・ 助成金額は、自己負担額の一部になります(保険診療分については助成できません)。

・ ご不明な点は、保健センターまでお問い合わせください。

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