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令和7年7月中旬から8月上旬に行いました、新駅周辺のまちづくりに係るアンケート調査について、集計結果がまとまりましたので、報告します。
1 調査対象
・馬場一丁目の一部及び四丁目並びに野火止二丁目の一部の世帯主又は地権者の方から無作為抽出1,000名(令和7年7月1日現在)
・ 都市高速鉄道12号線延伸促進期成同盟会の全構成員
・オープンハウス(令和7年8月1日及び2日)の来場者
・SNSやホームページからの電子申請による回答
2 調査期間
令和7年7月中旬から8月上旬まで
3 調査方法
郵送、電子申請、手渡し
4 回収状況(合計516件)
郵送245件 電子申請247件 手渡し24件
アンケート結果 (別ウィンドウ・PDFファイル・1.03MB)


市では地下鉄12号線(都営大江戸線)の延伸実現に向けた延伸促進活動の一環として、新駅周辺のまちづくりについて定める「新駅周辺地区におけるまちづくり構想」の策定に向けた検討を進めてまいりました。
検討に当たっては、市が作成した構想案を基に、関係地権者の皆様への説明会や市議会の都市高速鉄道12号線特別委員会などからご意見・ご提案を頂きました。
これらのご意見などを踏まえ、平成27年3月11日に「地下鉄12号線の延伸実現に係る新駅周辺地区におけるまちづくり構想」を決定しましたので、お知らせします。
※ 構想については、下記のファイルをご覧ください。
地下鉄12号線の延伸実現に係る新駅周辺地区におけるまちづくり構想 (別ウィンドウ・PDFファイル・6.69MB)