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令和7年10月1日(水曜日)から、公共施設予約システムをリニューアルし、新機能を追加しました。
新たなシステムでは、ふるさと新座館ホールに加えて新座市民会館も、インターネットに接続されたパソコン又はスマートフォンから、空き状況の確認や仮予約の申請、抽選の申込み等ができます。
また、新規利用者登録の手続もインターネット上から行うことができます。
〇新座市公共施設予約システムはこちらから(外部サイト)
予約システムの操作方法等については、「新座市公共施設予約システム利用者マニュアル (別ウィンドウ・PDFファイル・4.39MB)」をご参照ください。
インターネットから予約等を申し込むためには、事前に利用者登録が必要です。
ただし、令和4年4月から令和7年9月までに文化施設をご利用いただいた皆様の登録情報は引き継がれます。
⑴ 利用者ID番号は、旧システムでのID番号の先頭に「0(ゼロ)」を付けて6桁にした番号です。
⑵ オンライン上で初めて現システムを利用する際には、パスワードの設定が必要です。
システム初回ログイン時に必要な「仮パスワード」については、以下のとおりです。
● 令和4年4月1日以降に文化施設の利用実績があり、旧システム利用者登録情報にメールアドレスを登録している団体(又は個人)は、令和7年9月26日(金曜日)に登録メールアドレス宛てに「仮パスワード」が記載されたメールが送られています。届いた仮パスワードで初回ログインし、パスワードの変更を行ってください。
※ 本パスワードは施設側で管理・確認ができません。忘れないよう御注意ください。
● 令和4年4月1日以降に文化施設の利用実績があり、旧システムにメールアドレスを登録していない団体(又は個人)、又は、9月26日(金曜日)にメールが届かなかった団体(又は個人)の「仮パスワード」の発行については、施設までお問い合わせください。
「新座市公共施設予約システム」(外部サイト)又は施設窓口にて、利用登録申請を行ってください。
※ システム操作の詳細については、「新座市公共施設予約システム利用者マニュアル (別ウィンドウ・PDFファイル・4.39MB)」をご参照ください。
※ 文化施設の登録申請に必要な書類は以下とおりです。
(システムで申請を行う場合)
1 本人確認書類(運転免許証、保険証、パスポート、マイナンバーカード、学生証 等)の写し
※ 団体の場合は代表者のもの
2 団体の活動内容が分かるもの(団体のみ)
3 利用登録内容確認票 (別ウィンドウ・Excelファイル・23KB)(左記をクリックし、様式をダウンロードしてください。)
(施設窓口で申請を行う場合)
1 申請者の本人確認書類(運転免許証、保険証、パスポート、マイナンバーカード、学生証 等)
2 申請者の名刺(法人のみ)
3 団体の活動内容が分かるもの(団体のみ)
4 利用登録内容確認票 (別ウィンドウ・Excelファイル・23KB)(左記をクリックし、様式をダウンロードしてください。)
※ 審査に時間がかかる場合があります。また、審査の際、施設担当者からご連絡を差し上げることがあります。
市民会館ホール及びふるさと新座館ホールについては、10月1日(水曜日)から、利用申請期間を月の初日から起算して「7か月以内」から「10か月以内」に拡大しました。
システムでは、市民会館、ふるさと新座館ホールともに、オンラインでの仮予約が可能です(窓口での受付も可)。
施設予約の主な流れは以下のとおりです。
※ 事前に仮パスワードから本パスワードへの更新が必要です。

令和7年11月の受付から、市民会館、ふるさと新座館ホールともに、オンラインでの抽選申込が可能です。
※ 事前に仮パスワードから本パスワードへの更新が必要です。

※ インターネットをご利用できない方は、窓口での抽選申込も可能です。抽選申込期間に窓口までお越しください。
1 公共施設予約システムでは、施設グループにより利用者IDの登録が必要となります。
※ 文化施設の利用者ID番号でご利用いただける施設は、【新座市民会館】及び【ふるさと新座館ホール】のみとなります。
2 その他ご不明な点がございましたら、生涯学習スポーツ課又は各文化施設までお問い合わせください。