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家屋調査にご協力ください

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年6月17日更新

新増築家屋の現況調査を行っています

 新築または増築された家屋は、完成した翌年度から固定資産税が課税されますが、その税額の基礎となる評価額を算出するために、家屋調査を行っております。
 家屋調査の対象者の方(家屋を新築または増築された所有者)に「固定資産税課税のための家屋調査について」という内容のお手紙を郵送させていただいております。実地調査(※1)又は郵送による図面評価(※2)により家屋評価を行いますので、御協力を賜りますようお願いいたします。実地調査の場合、市職員(固定資産評価補助員)が調査にお伺いいたしますので、ご都合のよい日時をご連絡いただきますようお願いいたします。
 なお、職員が調査に伺う際には必ず身分証明書を携行しております。
※1 実地調査・・・調査の時間は、家屋の構造・規模等で変わりますが、一般的な住宅の場合、税金に関するご説明も含めて30分程度となります。 調査当日は、調査時間の短縮のため、寸法の入った間取り図・平面図(建築確認申請書の副本等)を拝見しますので、ご用意くださいますようお願いいたします。          
※2 郵送による図面評価・・・郵送にて御提出された書類により評価を行いますので、実地調査は行いません。
※3 非木造の建物(鉄骨造、鉄筋コンクリート造など)の場合、事前に図面(設計図書など)を借用させていただき、返却時に調査を行いますので、ご協力をお願いいたします。
※4 家屋調査が終了した方に、家屋調査済証を配布しておりましたが、令和3年度から取りやめました。