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納税義務者がお亡くなりになった場合

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年4月1日更新

相続登記(名義変更)をする場合

 土地・家屋の相続登記をする場合、手続は法務局(新座市の管轄:さいたま地方法務局志木出張所)となります。
 12月末日までに相続登記が完了すれば、翌年度分の固定資産税の納税通知書等は、登記の内容に基づいて送付されます。
 12月末日までに完了しないとき(※1・※2)は、納税通知書等を受領する代表者を指定していただくため、相続人代表指定届出書の提出をお願いいたします。
 ※1 相続人代表者の指定は、被相続人に代わって固定資産税の納税通知書等を受けとる方を決めていただくものであり、相続登記や相続税の申告とは関係ありません。
 ※2 市外在住の納税義務者が亡くなられた場合には、お手数ですが、「相続人代表指定届出書」をダウンロード・印刷していただき、必要事項を記入の上、郵送(新座市役所課税課宛)もしくは窓口に持参するようお願いいたします。また、ご連絡をいただければ、「相続人代表指定届出書」を送付させていただきます。

相続登記

 相続登記については、さいたま地方法務局のホームページをご覧ください。

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