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がん検診特例受診券について

ページID:0165938 更新日:2026年3月25日更新 印刷ページ表示

前年度にがん検診を未受診の方へ

前年度に胃がん検診(内視鏡)・乳がん検診・子宮頸がん検診​の対象者だった方が受診できなかった場合、今年度も無料で受診できます。

  • 個別検診を希望する場合は、受診する前に「がん検診特例受診券」を申請する必要があります
  • 集団検診(がん検診)及び総合健診(特定健康診査及びがん検診)を希望する場合は、受診券の申請は不要です。事前に検(健)診を予約し、受診してください。予約時に、必ず前年度に検診を受診していない旨を伝えてください。

※今年度のがん検診対象者の場合、受診券は不要です。
 対象者及び検診方法の詳細は「がん検診について」を御確認ください。

 

​がん検診特例受診券

受診券対象者

​以下のすべてにあてはまる方

  1. 検診日当日に新座市に住民登録がある方
  2. 職場等で検診を受ける機会のない方
  3. 次の検診のうち前年度にがん検診対象年齢を満たしていたが、未受診の方
    ・胃がん検診(内視鏡)
    ・乳がん検診
    ・子宮頸がん検診
  4. 受診時に対象外に該当しない方

がん検診対象年齢について​ 

対象年齢
検診名 前年度末時点 誕生月
胃がん検診(内視鏡) 50歳以上

奇数年度は誕生月が奇数月の方が対象

遇数年度は誕生月が偶数月の方が対象

乳がん検診 40歳以上の女性
子宮頸がん検診 20歳以上の女性

※受診券対象例:胃がん検診(内視鏡)
令和7年度末時点で50歳になる5月生まれの方(奇数年度のため誕生月が奇数月の方が対象)。
→令和7年度の対象年齢を満たしているが、X線検査も含めて、市の胃がん検診を受診できなかった場合、令和8年度に受診券を使用すれば受診可能。

※その他、各検診の詳細については、「がん検診について」で御確認いただけます。

対象外の方

申請前に該当していないか御確認ください。→対象外の方 (別ウィンドウ・PDFファイル・94KB)

 

申請から個別検診受診までの流れ

​1 申請 (申請期間:4月~12月末)

電子申請となります。こちらから申請してください(利用者登録せず、申請できます。)。
電子申請が難しい場合は、保健センターまでお問い合わせください。

2 受診券交付

申請から交付まで1か月程度時間がかかります。郵送にて、交付いたします。

3 受診 (受診期間:5月~2月末)

  • 新座市・朝霞市・志木市・和光市の委託医療機関へ直接予約してください。
    予約の際、「新座市の○○検診を受けたい」という旨を医療機関へお伝えください。​
    委託医療機関は「個別検診について」で御確認ください。
  • 検診日当日は受診券及び住所の確認ができるもの(マイナンバーカード等)を持参してください。

※受診券を利用して受診した場合、その翌年度は検診の対象者であれば通常どおり受診できます。通常どおり受診後は2年に1回の間隔で受診してください。
※受診期限が近づきますと、検診の予約が取りにくくなる恐れがあります。早めの受診券の手続き及び委託医療機関への予約をおすすめします。

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