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中央公民館 8月8日開催 夏のちょっとこわい話

ページID:0175812 更新日:2026年6月15日更新 印刷ページ表示

日本に伝わる民話・怪談を楽しむ​

毎年恒例となった夏のちょっとこわい話!今年もこの季節がやってまいりました。

中央公民館の夏の風物詩!

話劇とは、芝居の要素を取り入れた朗読構成劇です。

その話劇で日本に伝わる民話や怪談を豊かな表現力で演じます。

今年も真夏の暑い日に、ご家族で民話・怪談を話劇で楽しみませんか!

夏のちょっとこわい話

日時

令和8年8月8日(土曜日)午後3時~4時15分

場所

中央公民館2階レクリエーション室

対象 

市内在住又は在勤の方

定員

40人・申込順

公演

話劇みのり

演目

1.ものいう桜(久保 華誉 作)

2.嵐の夜にやってきたもの(中村 まさみ 作)

3.大食い人形(牧野 節子 作)

4.鳥取のふとんの話(小泉 八雲 作)

5.むじな(小泉 八雲 作)

6.因果ばなし(小泉 八雲 作)

持ち物

筆記用具、上履き(スリッパ)、靴を入れる袋

参加費 

なし

申込み

7月10日(金曜日)から、窓口又は電話で中央公民館までお申込みください。

 

夏のちょっとこわい話~日本に伝わる民話・怪談を楽しむ~ (別ウィンドウ・PDFファイル・1.06MB)

 

 

 

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