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毎年恒例となった夏のちょっとこわい話!今年もこの季節がやってまいりました。
中央公民館の夏の風物詩!
話劇とは、芝居の要素を取り入れた朗読構成劇です。
その話劇で日本に伝わる民話や怪談を豊かな表現力で演じます。
今年も真夏の暑い日に、ご家族で民話・怪談を話劇で楽しみませんか!

令和8年8月8日(土曜日)午後3時~4時15分
中央公民館2階レクリエーション室
市内在住又は在勤の方
40人・申込順
話劇みのり
1.ものいう桜(久保 華誉 作)
2.嵐の夜にやってきたもの(中村 まさみ 作)
3.大食い人形(牧野 節子 作)
4.鳥取のふとんの話(小泉 八雲 作)
5.むじな(小泉 八雲 作)
6.因果ばなし(小泉 八雲 作)
筆記用具、上履き(スリッパ)、靴を入れる袋
なし
7月10日(金曜日)から、窓口又は電話で中央公民館までお申込みください。
夏のちょっとこわい話~日本に伝わる民話・怪談を楽しむ~ (別ウィンドウ・PDFファイル・1.06MB)